ICTを活用した個別最適学習を取り入れた協同学習のあり方について学びました〜校内授業研究会〜【1月27日更新】
昨日、「ICTを活用した個別最適学習を取り入れた協同学習のあり方について」を研修テーマとし、とっとりICT活用教育アドバイザー(柏市教育委員会教育研究専門アドバイザー)の先生をお招きし、校内授業研究会を開催しました。県教委小中学校課より指導主事、中部教育局より局長・指導主事・教育DX推進員、市教委より情報教育指導員、そして、他校より3名の先生に来校していただきました。
3限2年社会「文明開化」、4限1年国語「単語の分類」、5限2年数学「箱ひげ図とデータの活用」の授業を公開し参観していただきました。5限の公開授業終了後は、普段の実践などを情報交換・意見交換をし学びを実現するための授業のあり方について協議しました。最後に、「デジタル学習基盤の上でのこれからの学び」について講義を受け、学びました。
個別最適な学びと協働的な学びの一体化を意識した授業づくりに活かしていきます。
*研究協議より
*公開授業 5限2年数学より
*研究協議より
*アドバイザーの先生の講義より
*研究協議・講義の終了後、校長室にて、授業を公開してくださった3名の先生方とアドバイザーの先生などとの今日の授業の振り返りより。たくさんのアドバイス・ヒント等をいただきました。













