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最高の挑戦!鴨中プライドを胸に秘め、鴨中魂が炸裂!〜鳥取県中学校総合体育大会中部地区予選会陸上競技の部〜【6月6日更新】

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  本日、倉吉市営陸上競技場にて県総体予選陸上競技の部が開催されました。選手たちは、これまでの練習の成果を発揮し、1分、1秒、1センチの限界に挑みました。最後まで全力でトラックを駆け抜け、フィールドで跳び、投げきりました。  最後まで決して諦めない熱い「鴨中魂」、そして、ユニフォームを着用して学校の代表として堂々と競技に打ち込む「鴨中プライド」が、競技場のいたる所で輝いていました。これまでの努力は、必ず次のステップへと繋がります。チーム一丸となって突き進みます。応援してくださった保護者の皆様、地域の皆様、生徒のみなさん、先生方、そして、この大会を支えてくださった大会関係者の皆様、感謝しております。本当にありがとうございました。引き続き、鴨中陸上競技部への温かいご声援をよろしくお願いいたします。 *熱気あふれる陸上競技場です。 *3000m *砲丸投 *100m *800m *走高跳 *400m *100mハードル *大会運営を支える生徒と顧問 *写真が撮れなかった種目の選手のみなさん、ごめんなさい。  来週木曜日(11日)金曜日(12日)は、バスケットボール・ソフトテニス・バレーボールが開催されます。陸上競技部の選手に続いて、どんな鴨中プライド・鴨中魂をみせてくれるか、ますます楽しみになりました。ご声援をよろしくお願いいたします。また、明日(7日)は、未来中心にて、吹奏楽部が出演する「サマーブラスコンサート」が開催されます。会場中に鴨中プライド・鴨中魂をのせて素敵な演奏を届けてください。

最高の仲間と1日でも長くこのユニフォームを着てプレーしたい!〜鳥取県中学校総合体育大会中部地区予選会に向けた激励会〜【6月4日更新】

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  県総体予選の開幕を控え、本日、選手たちを激励する会を開催しました。ユニフォーム姿の選手たちは凛々しく、大会にかける強い思いが伝わってきました。気迫に満ち溢れていました。各部代表の力強いあいさつ、そして、生徒代表の激励の言葉と全校生徒からの温かい応援の拍手を受け、選手たちの表情もより一層引き締まったように感じられました。  これまで支えてくれた家族や仲間への感謝を胸に、全力でコートやグラウンドで躍動してください。これまでの努力の成果を十分発揮できるよう、学校一丸となって応援しています。皆さんの健闘を心から祈っています。「鴨中プライド」「鴨中魂」…、今年は、どんなふうに各会場で披露してくれるか、楽しみにしています。  そして、3年生にとっては、これまでの集大成となる大舞台です。最後の挑戦の始まりです。鴨川中学校の代表として、誇りをもって臨んでください。悔いのない、最高のパフォーマンスを! *大会は、陸上競技が「6月6日(土)」、バスケットボール・ソフトテニス・バレーボールが「6月11日(木)12日(金)」です。6月13日(土)が予備日です。

生徒が校長室を訪ねてきてくれました〜昼休憩の校長室にて〜【6月3日更新】

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  本日、昼休憩、1年生の生徒たちが校長室を訪ねてきてくれました。(最近、朝の始業前や10分間休憩などにも時々来てくれていました。)「失礼します!」と元気よく入ってきて、賑やかにしてくれました。(ちなみに、1年生が来てくれる直前まで3年生が短時間来てくれていました。)  歴代の校長先生の写真をみながら、「校長先生は、何代目ですか?」、「何部の顧問をされてたんですか?」「いつから鴨中ですか?」などたくさん質問をしてくれました。そして、日常の何気ない出来事や楽しかったことなどもたくさん話してくれました。生徒たちの弾けるような笑顔と終始笑い声に包まれ、賑やかな時間となりました。普段の授業中とはまた少し違う雰囲気で素敵な時間となりました。  今日も含め日頃から1年生から3年生まで学年を問わず生徒たちと直接する会話が本当にうれしくて、エネルギーや元気をもらえます。生徒のみなさん、いつも楽しいお話をありがとうございます。また、楽しいお話を待っています。気軽に話しかけてください。ぼくもこれまで通り生徒のみなさんにたくさん話しかけますが…。  生徒たちとの会話…「最高です!」 *校長室を訪ねて来てくれた生徒たち…「はいっ!ポーズ…」

みんなの「感動した本」が大集合!「図書館の本、どれ読む?」〜かかわりタイム〜【6月2日更新】

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  本日の「かかわりタイム」で、おすすめの本を紹介し合う「図書館の本、どれ読む?」の活動を実施しました。テーマは、「感動した本」でした。  生徒ひとりひとりが、それぞれ心に深く残っている一冊を持ち寄り、お互いに紹介し合いました。「ボロボロ泣いてしまった」「読み終わった後、優しい気持ちになれた」「かなしいお話だけど、最後に心が温かくなった」「主人公ががんばる姿にジーンとした」など、自分の言葉で熱のこもった紹介が飛び交い、お互いの本への熱量に胸が熱くなる素敵な時間となりました。  誰かの「感動」にふれると、普段は選ばないような本も読みたくなります。自分の心に響く一冊を見つけに、目を輝かせて図書館に訪れる生徒がさらに増えることでしょう。本を読むことで心を磨き、鴨中魂のさらなる輝きにつながります。